西日に輝くエノコログサ~

エノコログサも見方によってはキレイ~(*゚o゚*)
エノコログサ - Wikipediaによりますと…『犬の尾に似ていることから、犬っころ草(いぬっころくさ)が転じてエノコログサという呼称になったとされ、漢字でも「狗(犬)の尾の草」と表記する。』 へ~エノコログサは「犬っころ草」だったのか~!
エノコログサを漢字で書くと「狗尾草」なのか~
※昨日…十五夜にススキの穂はまだちょっと… 多摩川(府中市)で、イネ科植物の「ススキ」と「稲」のことを書いて、そういえば「エノコログサ」もイネ科だよね~と、先日撮影した西日に輝くエノコログサのことを思い出しました(^o^)
※関連記事
2013/01/28 夕日に照らされたメタセコイアの木…新宿御苑にて
2013/09/05 パンパスグラス(Pampas grass)…キツネのしっぽ
2013/10/19 ススキの穂が実る時期は十五夜の頃じゃなくて今なんだ~
※「エノコログサ」は「ねこじゃらし」とも呼ばれますが、
犬っころ草⇒エノコログサ=ねこじゃらし
犬のしっぽに猫がじゃれつく(^o^?
2014/10/03 大きい「ねこじゃらし」じゃなくて「チカラシバ(力芝)」
2025/09/30 赤紫色のエノコログサ【ムラサキエノコロ】@多磨霊園 を書いていて気づきました。
このエノコログサは「アキノエノコログサ」かも?
👉アキノエノコログサ|Wikipedia によりますと
『エノコログサによく似ていて混同されることも多いが、一回り大きく、穂が長くて垂れるのが特徴である』とのこと。
※2020/10/05追記
犬のしっぽにじゃれつく子猫ちゃんの動画がありました~(=^ェ^=)
Kitten Plays With Wagging Dog Tail (犬がしっぽを振ると子猫がじゃれる)
Foundling Kitten Plays with Dog's Tail (犬のしっぽにじゃれつく拾ってきた子猫…foundlingの意味:拾い子、捨て子)
Silly kitten playing with a dogs tail (犬のしっぽにじゃれつく子猫ちゃん)
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